八重瀬町青少年国際交流事業 6日目

八重瀬町青少年国際交流事業 6日目

公開日 2016年08月25日

6日目は、カイクアアナプログラム体験ということで、現地のブリガムヤング大学ハワイ校の

学生との交流を体験しました。

 現地の学生との交流は、ホームステイとは違い、年齢の近い世代との交流ができて、とても

楽しかったです!

 

 午後からは、ハワイのハンドサイン「シャカ」の発祥の地であるライエにある、ポリネシアカル

チャーセンターにて、ポリネシアの文化を見学・体験しました。

 

大学にて記念写真

 

 

 

交流

 

 

 

ブリガムヤング大学ハワイ校の学生との交流

 

資料館にて

 大学内資料館

 

現地の学生も一緒に昼食!

 

 

ポリネシアカルチャーセンター

午後はポリネシアカルチャーセンターにてポリネシアの文化を見学・体験 

 

フラ体験 

フラ体験

 

 

ハマナ・カリリの像と一緒にシャカ!

 

サトウキビ工場で働いていた時にローラーに手をはさんでしまい、親指と小指だけになってしまったハマナ・カリリが

通行人や観光客に2本指だけの手を振って挨拶をし、それに2本指で応えたことから「シャカ」サインとして知られるようになりました。

 

※ここでは、「シャカ」「ハングルース」の違いについては、区別しないものとします。

 

 

 

ジョセフ・ケククの像と記念撮影。

ジョセフ・ケククは、ライエ出身のミュージシャンでスティールギターの考案者。